日々のあれこれとか、同人とか、プログラミングとか、3DCGとか。不定期に書きつづってます。
【イベント名】平成28年 八王子まつり
【会場】八王子市 八王子駅周辺
【開催日】2016年8月5日〜7日
【公式サイト】http://www.hachiojimatsuri.jp
8月6日の土曜日には、地元八王子の夏祭り「八王子まつり」に行ってきました。
八王子まつりでは、夜店や民謡流し(盆踊り)、太鼓演奏披露、市内各所での居囃子などの他、市内の町内会等が保有する山車の巡行や神輿の渡御も大々的にやっています。
民謡流しや太鼓演奏、山車巡行や神輿渡御は、八王子駅近くの甲州街道を通行止にして街道上で行うので結構な規模があります。
その山車の會所(山車の待機所のようなところ)巡りという、會所18箇所を巡るスタンプラリーも行っていて、毎年友人と参加しています。(このブログには一度も書いていなかったのですが)
今年は天気に非常に恵まれ、暑い日差しの中會所巡りに参加してきました。
市内中心部のみとは言え18箇所は結構散らばっているので、歩きで回るとおよそ3時間弱の道のりになります。
各所で祭りの様子や山車の写真を撮りながら巡る感じ。
タイミングによっては、既に巡行に出てしまって山車がもう居ない會所もありますが。
逆に、歩いている最中に巡行中の山車に偶然出会うこともあります。
會所巡りの後は、今回はすぐに友人と解散してしまいましたが、しばらくは祭り飯を堪能。
屋台のたこ焼きとかゲソ焼きとか色々と。
屋台以外にも、商店街の店が店頭販売なんかもしていて、その場でオレンジを絞るオレンジジュースとかも。
今年に関しては、民謡流しでギネス世界記録挑戦しており、結果は見事成功。
総勢2130人による民謡流しということでギネス世界記録認定されたようです。
P.S. 歩き回るイベントはポケモンGOも捗ります。
以下、山車の写真など。
このような山車が沢山、市内各所を巡行してお囃子を披露します。
夕方以降は、提灯、豆電球などでライトアップされます。
時間帯、場所によっては、複数の山車が一箇所に集まってお囃子を行うこともあります。

【会場】八王子市 八王子駅周辺
【開催日】2016年8月5日〜7日
【公式サイト】http://www.hachiojimatsuri.jp
8月6日の土曜日には、地元八王子の夏祭り「八王子まつり」に行ってきました。
八王子まつりでは、夜店や民謡流し(盆踊り)、太鼓演奏披露、市内各所での居囃子などの他、市内の町内会等が保有する山車の巡行や神輿の渡御も大々的にやっています。
民謡流しや太鼓演奏、山車巡行や神輿渡御は、八王子駅近くの甲州街道を通行止にして街道上で行うので結構な規模があります。
その山車の會所(山車の待機所のようなところ)巡りという、會所18箇所を巡るスタンプラリーも行っていて、毎年友人と参加しています。(このブログには一度も書いていなかったのですが)
今年は天気に非常に恵まれ、暑い日差しの中會所巡りに参加してきました。
市内中心部のみとは言え18箇所は結構散らばっているので、歩きで回るとおよそ3時間弱の道のりになります。
各所で祭りの様子や山車の写真を撮りながら巡る感じ。
タイミングによっては、既に巡行に出てしまって山車がもう居ない會所もありますが。
逆に、歩いている最中に巡行中の山車に偶然出会うこともあります。
會所巡りの後は、今回はすぐに友人と解散してしまいましたが、しばらくは祭り飯を堪能。
屋台のたこ焼きとかゲソ焼きとか色々と。
屋台以外にも、商店街の店が店頭販売なんかもしていて、その場でオレンジを絞るオレンジジュースとかも。
今年に関しては、民謡流しでギネス世界記録挑戦しており、結果は見事成功。
総勢2130人による民謡流しということでギネス世界記録認定されたようです。
P.S. 歩き回るイベントはポケモンGOも捗ります。
以下、山車の写真など。
このような山車が沢山、市内各所を巡行してお囃子を披露します。
夕方以降は、提灯、豆電球などでライトアップされます。
時間帯、場所によっては、複数の山車が一箇所に集まってお囃子を行うこともあります。
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【イベント名】ワンダーフェスティバル2016[夏]
【会場】幕張メッセ 1~8ホール
【開催日】2016年7月24日
【公式サイト】http://wf.kaiyodo.net/
7月24日の日曜日には、恒例の夏のワンダーフェスティバルに一般参加してきました。
割といつも通り12時過ぎころに海浜幕張に到着、昼食を摂ってから会場入り。
去年は駅前から幕張メッセに移動するまでで汗だくになるくらい暑かったような覚えがありますが、今年は日差しはあれどそこまで強くなかったですかね。
会場内もしっかり空調が効いていたので、夏のワンフェスにしてはかなり過ごしやすかったのではないでしょうか?
あくまで、昼過ぎ到着で、屋外のコスプレスペースを見ていたわけでもないライトな参加での視点ですが。
前回は改装中だった幕張メッセのイベント案内の掲示板が新しくなっていましたね。
今回は電光掲示板となり一気に近代化した感じ。
会場到着後のざっくりとした行動は、これまたいつも通り一般ディーラーブースを端から歩き回って気に入ったフィギュアの写真を撮らせてもらい、3Dプリンタのブースを物色し、企業ブースを見て回るというもの。
毎度のことですが、成人向けゾーンとコスプレ撮影ゾーンは行ってないのです。
それにしても、今回は終了間際くらいの時間まで会場に居ましたが、正直時間が足りませんでした。
少しじっくり見て回ろうとすると4時間強では足りないのか。
次回はもう少し早く会場入りを目指してみましょうか。
一般ディーラーでの出品作品だと、やはりガルパン、艦これ、アイマスの勢い強めなのは相変わらずでしょうか。ラブライブはあまり見なかった印象。サンシャインもあるとすれば次回以降でしょうか。
刀剣乱舞も結構あったのだと思うのですが、キャラが分からないので見逃しているのが沢山あるかも。
まあ、自分の目につく範囲での話なので、気づいていないところでラブライブも沢山あったのかもしれません。
企業ブースでは、デレマスステージの声援を聞きつつ、フィギュアやプラモを物色。
海洋堂のガチャコーナーでは、ミスターカラーダンボーのクリアカラー(ワンフェス限定)を何とか引き当てました。まあ結構な割合で入っていたようではありますが。
ブースによっては、最後の一時間くらいを撮影禁止にしていたりして、混雑緩和のためかもしれませんが、そういうやり方もあるのかと思ったり。
現在放映中のThunderbold Fantasyの、実際に撮影に使った模型の展示があったり。
フジミ模型のハイスクール・フリート晴風の先行販売をまんまと見逃してしまったり。
すべてのブースをじっくり見るというほどの時間は取れず、終了少し前に会場を離脱。
という感じで夏ワンフェスを楽しんできました。
以下、一般ディーラーや企業での写真を少々。
白船工房さんの「翠星のガルガンティア」より、ガルガンティア船団のペーパークラフト。
左端のステュムパリ号は購入してきました。
てんこもりシステムズさんの「ハクメイとミコチ」より、ジャダさん。
ジャダさんもさることながら卵の殻の家やジオラマ全体が凄いですよ。
ニトロプラスブースの「Thunderbold Fantasy」の撮影で使用した人形たち。
間近でみると本当に美麗なのです。
【会場】幕張メッセ 1~8ホール
【開催日】2016年7月24日
【公式サイト】http://wf.kaiyodo.net/
7月24日の日曜日には、恒例の夏のワンダーフェスティバルに一般参加してきました。
割といつも通り12時過ぎころに海浜幕張に到着、昼食を摂ってから会場入り。
去年は駅前から幕張メッセに移動するまでで汗だくになるくらい暑かったような覚えがありますが、今年は日差しはあれどそこまで強くなかったですかね。
会場内もしっかり空調が効いていたので、夏のワンフェスにしてはかなり過ごしやすかったのではないでしょうか?
あくまで、昼過ぎ到着で、屋外のコスプレスペースを見ていたわけでもないライトな参加での視点ですが。
前回は改装中だった幕張メッセのイベント案内の掲示板が新しくなっていましたね。
今回は電光掲示板となり一気に近代化した感じ。
会場到着後のざっくりとした行動は、これまたいつも通り一般ディーラーブースを端から歩き回って気に入ったフィギュアの写真を撮らせてもらい、3Dプリンタのブースを物色し、企業ブースを見て回るというもの。
毎度のことですが、成人向けゾーンとコスプレ撮影ゾーンは行ってないのです。
それにしても、今回は終了間際くらいの時間まで会場に居ましたが、正直時間が足りませんでした。
少しじっくり見て回ろうとすると4時間強では足りないのか。
次回はもう少し早く会場入りを目指してみましょうか。
一般ディーラーでの出品作品だと、やはりガルパン、艦これ、アイマスの勢い強めなのは相変わらずでしょうか。ラブライブはあまり見なかった印象。サンシャインもあるとすれば次回以降でしょうか。
刀剣乱舞も結構あったのだと思うのですが、キャラが分からないので見逃しているのが沢山あるかも。
まあ、自分の目につく範囲での話なので、気づいていないところでラブライブも沢山あったのかもしれません。
企業ブースでは、デレマスステージの声援を聞きつつ、フィギュアやプラモを物色。
海洋堂のガチャコーナーでは、ミスターカラーダンボーのクリアカラー(ワンフェス限定)を何とか引き当てました。まあ結構な割合で入っていたようではありますが。
ブースによっては、最後の一時間くらいを撮影禁止にしていたりして、混雑緩和のためかもしれませんが、そういうやり方もあるのかと思ったり。
現在放映中のThunderbold Fantasyの、実際に撮影に使った模型の展示があったり。
フジミ模型のハイスクール・フリート晴風の先行販売をまんまと見逃してしまったり。
すべてのブースをじっくり見るというほどの時間は取れず、終了少し前に会場を離脱。
という感じで夏ワンフェスを楽しんできました。
以下、一般ディーラーや企業での写真を少々。
白船工房さんの「翠星のガルガンティア」より、ガルガンティア船団のペーパークラフト。
左端のステュムパリ号は購入してきました。
てんこもりシステムズさんの「ハクメイとミコチ」より、ジャダさん。
ジャダさんもさることながら卵の殻の家やジオラマ全体が凄いですよ。
ニトロプラスブースの「Thunderbold Fantasy」の撮影で使用した人形たち。
間近でみると本当に美麗なのです。
【イベント名】 グルメコミックコンベンション7
【会場】 ベルサール秋葉原 1階ホール
【開催日】 2016年6月12日
【公式サイト】 http://gurucomi.com
6月12日の日曜日には、ベルサール秋葉原で開催されたグルメコミックコンベンションに参加してきました。
しかしまあ、会場が狭めなのもありますが予想通りの大混雑。
目当てのサークルの本は買ってきたりしましたが、調理サークルの料理は手を出さず、様子を見てきたくらいの参加でした。
開場して1時間くらいのうちには会場内がいっぱいになってましたね。
終了のころの混雑具合は会場にいなかったのでわかりませんが。
やはり、より広い会場を用意するのが必要な感じ。
ゆくゆくはビッグサイトの東を1ホール分くらい使って、食の総合イベントになっていったりすると面白いような。ビッグサイトで調理スペースを用意できるのかわかりませんが。
期待してます。
というわけで、グルコミの動向は今後もウォッチするかと思います。
【会場】 ベルサール秋葉原 1階ホール
【開催日】 2016年6月12日
【公式サイト】 http://gurucomi.com
6月12日の日曜日には、ベルサール秋葉原で開催されたグルメコミックコンベンションに参加してきました。
しかしまあ、会場が狭めなのもありますが予想通りの大混雑。
目当てのサークルの本は買ってきたりしましたが、調理サークルの料理は手を出さず、様子を見てきたくらいの参加でした。
開場して1時間くらいのうちには会場内がいっぱいになってましたね。
終了のころの混雑具合は会場にいなかったのでわかりませんが。
やはり、より広い会場を用意するのが必要な感じ。
ゆくゆくはビッグサイトの東を1ホール分くらい使って、食の総合イベントになっていったりすると面白いような。ビッグサイトで調理スペースを用意できるのかわかりませんが。
期待してます。
というわけで、グルコミの動向は今後もウォッチするかと思います。
【イベント名】 GAME ON
【会場】 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン
【開催日】 2016年3月2日~5月30日
【公式サイト】 http://www.fujitv.co.jp/events/gameon/
5月28日には、終了間際ということで、日本科学未来館で開催していたGAME ONを見に行っていました。
GAME ONは、デジタルゲームの過去、現在、未来へと発展と進化の歴史を追いながら、体験できる企画展です。
見るだけの展示会とは違って、プレイアブルな展示が中心というところが特徴でしょうか。
2002年にロンドンから始まった展示会で、ついに日本初上陸ということです。
終了間際なのが理由でもないでしょうが、さすがに人は多く、がんがんゲームをプレイするって感じではありませんでしたが、ちょいちょい手を出しながら発展の歴史に浸っていました。
えらい古い(それこそゲーム黎明期の)ゲームやアーケード筐体が動く状態で保存されていて、今の時代に体験可能だっていうのは、本当に凄いことだと思います。
ゲームの歴史をある程度は知識として知っていても、自分の年代で体験したことがあるのは、所詮ファミリーコンピュータから先だけなわけで。ファミコンにたどり着くまでにも歴史があるんですよね。
ところで知ってるゲーム知らないゲーム織り交ぜて展示されている中、「マッスル行進曲(Muscle March)」というゲームに衝撃を受けてしまいました。
Wii Wareのゲーム(2006年ごろの配信開始?)なので、わりと最近のゲームではあるのですが、なんというかパーティーゲームのあるべき姿を地で行っていると感じるんですよね。
見るだけで理解できるシンプルなゲームルールや、見た目のインパクトの大きさがすごく気に入ってしまいました。
詳しくはこちら:マッスル行進曲|バンダイナムコゲームス公式サイト
久しぶりにWii起動して買っちゃいましたよ。
というわけでゲームの歴史を感じる展示会でした。
GAME ON会場内の様子。
おまけ。
日本科学未来館の近くにある船の科学館にて南極観測船「宗谷」の展示を見てきたり、日本科学未来館の常設展も見てきました。
南極観測船「宗谷」。実際の船体の内部を改装して展示されています。
船の科学館って、本館は改装のため何年も前から休館中だったんですね……全然知りませんでした……
日本科学未来館の展示の1つ、ジオ・コスモス。
【会場】 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン
【開催日】 2016年3月2日~5月30日
【公式サイト】 http://www.fujitv.co.jp/events/gameon/
5月28日には、終了間際ということで、日本科学未来館で開催していたGAME ONを見に行っていました。
GAME ONは、デジタルゲームの過去、現在、未来へと発展と進化の歴史を追いながら、体験できる企画展です。
見るだけの展示会とは違って、プレイアブルな展示が中心というところが特徴でしょうか。
2002年にロンドンから始まった展示会で、ついに日本初上陸ということです。
終了間際なのが理由でもないでしょうが、さすがに人は多く、がんがんゲームをプレイするって感じではありませんでしたが、ちょいちょい手を出しながら発展の歴史に浸っていました。
えらい古い(それこそゲーム黎明期の)ゲームやアーケード筐体が動く状態で保存されていて、今の時代に体験可能だっていうのは、本当に凄いことだと思います。
ゲームの歴史をある程度は知識として知っていても、自分の年代で体験したことがあるのは、所詮ファミリーコンピュータから先だけなわけで。ファミコンにたどり着くまでにも歴史があるんですよね。
ところで知ってるゲーム知らないゲーム織り交ぜて展示されている中、「マッスル行進曲(Muscle March)」というゲームに衝撃を受けてしまいました。
Wii Wareのゲーム(2006年ごろの配信開始?)なので、わりと最近のゲームではあるのですが、なんというかパーティーゲームのあるべき姿を地で行っていると感じるんですよね。
見るだけで理解できるシンプルなゲームルールや、見た目のインパクトの大きさがすごく気に入ってしまいました。
詳しくはこちら:マッスル行進曲|バンダイナムコゲームス公式サイト
久しぶりにWii起動して買っちゃいましたよ。
というわけでゲームの歴史を感じる展示会でした。
GAME ON会場内の様子。
おまけ。
日本科学未来館の近くにある船の科学館にて南極観測船「宗谷」の展示を見てきたり、日本科学未来館の常設展も見てきました。
南極観測船「宗谷」。実際の船体の内部を改装して展示されています。
船の科学館って、本館は改装のため何年も前から休館中だったんですね……全然知りませんでした……
日本科学未来館の展示の1つ、ジオ・コスモス。
【イベント名】 デザインフェスタ Vol.43
【会場】 東京ビッグサイト 西1~4ホール
【開催日】 2016年5月14日、15日
【公式サイト】 http://designfesta.com/
5月14日の土曜日には、恒例のデザインフェスタに一般参加してきました。
いつも通り、身内が出店していますので、様子を見に行くのも含みでという感じです。
会場内は混雑具合も出展者も相変わらずのごった煮感がいい感じでしたね。
今回イレギュラーなことと言えば、西ホール奥の駐車場がすでに工事中で使えなかったんだと思いますが、そちらでやっていたケータリングとライブステージが無かったことでしょうか。
それ以外では、会場の使い方に関しては前回と変わり無かったように思います。
今回も立体造形系、イラスト系中心に見て回ったり、これも恒例の和装侍系音楽集団Myst.さんのミニライブを見ていました。
詳しくは下で写真とともにコメントなど。
身内の参加しているブース。フェルティングドールの製作グループです。
レストランスペースにて、豚角煮バーガー。美味。
巨大ライブペインティング。今回はモノトーンの作品が多かったような気がするのですが流行りなのでしょうか?
飛び出す絵本的な、切り絵というか。ポストカードサイズのキットも売っていたので買ってきました。
芝生アクセサリー。触感が良いのです。
コミケでもおなじみの自宅警備隊N.E.E.T.も出展していました。
おりあみ。金属の薄い網を折る。本当に薄いので、手でも折れます。完成品のボリューム感がすごい。
おなじみ和装侍系音楽集団Myst.さん。
【会場】 東京ビッグサイト 西1~4ホール
【開催日】 2016年5月14日、15日
【公式サイト】 http://designfesta.com/
5月14日の土曜日には、恒例のデザインフェスタに一般参加してきました。
いつも通り、身内が出店していますので、様子を見に行くのも含みでという感じです。
会場内は混雑具合も出展者も相変わらずのごった煮感がいい感じでしたね。
今回イレギュラーなことと言えば、西ホール奥の駐車場がすでに工事中で使えなかったんだと思いますが、そちらでやっていたケータリングとライブステージが無かったことでしょうか。
それ以外では、会場の使い方に関しては前回と変わり無かったように思います。
今回も立体造形系、イラスト系中心に見て回ったり、これも恒例の和装侍系音楽集団Myst.さんのミニライブを見ていました。
詳しくは下で写真とともにコメントなど。
身内の参加しているブース。フェルティングドールの製作グループです。
レストランスペースにて、豚角煮バーガー。美味。
巨大ライブペインティング。今回はモノトーンの作品が多かったような気がするのですが流行りなのでしょうか?
飛び出す絵本的な、切り絵というか。ポストカードサイズのキットも売っていたので買ってきました。
芝生アクセサリー。触感が良いのです。
コミケでもおなじみの自宅警備隊N.E.E.T.も出展していました。
おりあみ。金属の薄い網を折る。本当に薄いので、手でも折れます。完成品のボリューム感がすごい。
おなじみ和装侍系音楽集団Myst.さん。
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【地霊 DE Collection】
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【(株)地霊ででーんでん!-C92-】
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【地底 summer vacation 2013】
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【(株)地霊ででーんでん!-C92-】

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【地底 summer vacation 2013】

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性別:
男性
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